弁護士費用の説明です

顧問料について

当事務所では、単なる掛け捨て保険としてではなく、現実に企業における日々の法律問題を解決するための
費用として、顧問料を考えております。
業務量に応じて、一月あたり10万円、20万円、30万円の顧問料のコースを用意しております。

当事務所の顧問料に関する情報は、下記のページをご覧ください。
顧問料の詳細ページ

刑事弁護の費用

当事務所では、明確かつ合理的な弁護士費用の設定を行っております。
逮捕勾留され、身体拘束を受けている被疑者・被告人の弁護費用は、
着手金・成功報酬それぞれ50万円(消費税・各種実費含む)としております。
逮捕勾留されていない場合は、着手金・成功報酬それぞれ40万円(消費税・各種実費含む)としております。
示談交渉などで、別途請求することは致しません。また、被疑者段階と、起訴された後の被告人段階で、
別途費用がかかることはありません。上記費用で、刑事事件が終了するまでサポートいたします。

当事務所の刑事弁護に関する情報は、下記のページをご覧ください。
刑事弁護費用の詳細ページ

民事訴訟の弁護士費用

請求金額の大きさにより、弁護士費用も変わってきます。
300万円までの請求については、着手金8%、成功報酬16%となります。
300万円を超えて、3000万円までは、着手金5%、成功報酬10%となります。
それ以上の金額の場合は、訴訟の難易度等も考慮し、適宜協議のうえ決めさせてもらいます。